喉のクラミジア検査をパートナーにバレずに偽名で行う方法と、検査のやり方とは?

こちらですが、結論から言ってしまうとできます!

 

性病検査キットに関しては、送り主を匿名にできますし
自宅受け取り以外の選択肢も豊富にあります。

 

この記事ではそんな匿名性の部分と検査方法をご紹介します。

 

クラミジアの検査キットを匿名で受け取るには

クラミジアの検査キットを匿名で受け取るのであれば、GME医学検査研究所で注文することをおすすめします。

 

GME医学検査研究所であれば「偽名での注文」および「郵便局留め」もしくは「ヤマト営業所留め」ができます。

 

もしくは会社名を隠して、「小和田幸男」・「小和田幾野」という名前で送ってもらうことも可能です。

 

GME医学検査研究所のホームページでも確認してみてください。

 

家族やパートナーにバレることなく、このような方法で検査キットを買うことができます。

>>最短翌日に結果が分かる、おすすめの性病検査キットを見てみる


喉のクラミジアの検査方法とは?

では、もう1つ気になるのが検査の方法だと思います。

 

いくら匿名で買えても、家族にバレてしまうような方法でしか検査できないとなると意味無いですよね。

 

喉のクラミジアの検査方法は2種類

喉のクラミジアの検査には2つの方法があります。

 

1つは「綿棒を使う方式」もう1つは「うがい液を使う方式」です。

 

綿棒(スワブと呼ぶそうです)を使う場合は、口と喉の境目のあたりにまず当てます。そこの粘膜を取って、検査機関に送れば終了です。

 

うがい液を使う場合は、検査キットと一緒に送られてくる「うがい用ボトルの水」を使ってうがいをします。

 

その液を採取用コップに吐き出して、「うがい液スピッツ」という送付用の容器に移し、郵送すれば終わりです。

 

どちらの検査の方が検出されやすい?

さて2種類の検査方法のうち、喉のクラミジアが検出されやすいのはどちらだと思いますか?

 

とある病院の検査では、48人のクラミジア感染者に協力してもらい実験したようです。
その結果は以下のとおりです。

 

  • 綿棒の検査で3人の咽頭クラミジアを検出
  • うがい液の検査で5人の咽頭クラミジアを検出

よって、この検査結果を信じるなら「うがい液」の検査キットのほうが検出する可能性が高いとなります。

 

たしかに綿棒の場合だと、どの箇所の粘膜を取るかは使う人によって大きく変わります。
しかし、うがい液の場合はまんべんなく拾うことができます。

 

なお、ふじメディカルは2016/01/16時点ではうがい液の検査キットを販売していないです。
よって、バレずにうがい液の検査キットを買いたいのであれば、郵便局留めを活用しましょう!

 

>>最短・最安で検査結果が分かる検査キットを知りたい方はこちら

咽頭クラミジアの検査に関するまとめ

以上、パートナーにバレずに受け取る方法と、検査方法についてまとめました。

  • 検索されてもバレない名前で送ってくれるのは「ふじメディカル」
  • 偽名で申し込む場合は「郵便局留め」
  • 検査は「綿棒」と「うがい液」の2種類で、「うがい液」がおすすめ

 

喉のクラミジアはキスだけでもパートナーに移る可能性が高いです!よって、早めに検査して、陽性かどうかを確認するようにしましょう。